ジャズ名盤タイトル一覧 101~200


マリーナ・ショウ 『フー・イズ・ジス・ビッチ・エニウェイ?』
Marlena Shaw “Who Is This Bitch, Anyway?” 101

板橋文夫 『渡良瀬』
Fumio Itabashi “Watarase” 102

鈴木勲 『ブロー・アップ』
Isao Suzuki “Blow Up” 103

富樫雅彦 『ザ・バラード』
Masahiko Togashi “Ballad My Favorite” 104

フレディ・レッド 『パリの空の下』
Freddie Redd “Under Paris Skies” 105

本田竹曠 『ジス・イズ・ホンダ』
Takehiro Honda “This Is Honda” 106

チャールス・ミンガス 『道化師』
Charles Mingus “TheClown” 107

ビル・エヴァンス 『アフィニティ』
Bill Evans “Affinity” 108

マイルス・デイビス 『ジャック・ジョンソン』
Miles Davis “A Tribute to Jack Johnson” 109

マイルス・デイビス 『イン・ア・サイレント・ウェイ』
Miles Davis “In a Silent Way” 110


ユタ・ヒップ 『ヒッコリー・ハウスのユタ・ヒップ Vol.1』
Jutta Hipp “At The Hickory House Vol.1” 111

ケニー・ドーハム 『カフェ・ボヘミアのケニー・ドーハム』
Kenny Dorham “‘Round About Midnight At The Cafe Bohemia” 112

上原ひろみ 『ブレイン』
Hiromi “Brain” 113

上原ひろみ 『スパイラル』
Hiromi “Spiral” 114

チャーリー・ヘイデン&ケニー・バロン 『ナイト・アンド・ザ・シティ』
Charlie Haden & Kenny Barron “Night and The City” 115

山下洋輔 『キアズマ』
Yosuke Yamashita “Chiasma” 116

ズート・シムズ 『クッキン!』
Zoot Sims “Cookin’!” 117

バド・パウエル 『ジ・アメイジング・バド・パウエル Vol.1』
Bud Powel “The Amazing Bud Powell, Volume One” 118

ザ・ウドゥン・グラス feat. ビリー・ウッテン 『ライヴ』
The Wooden Glass featuring Billy Wooten “Live” 119

大野雄二 『Lupin The Third「Jazz」~Plays The Standards~』
Yuji Ohno Trio “Lupin The Third Jazz ‘Plays The Standards’” 120


アキコ・グレース 『ニューヨーク・スタイル』
Akiko Grace “New York Style” 121

レイ・ブライアント 『アローン・アット・モントルー』
Ray Bryant “Alone at Montreux” 122

アーマッド・ジャマル 『バット・ノット・フォー・ミー』
Ahmad Jamal “But Not For Me” 123

ウラジミール・シャフラノフ 『ライブ・アット・グルーヴィ』
Vladimir Shafranov “Live at Groovy” 124

ウラジミール・シャフラノフ 『ホワイト・ナイツ』
Vladimir Shafranov “White Nights” 125

ユセフ・ラティーフ 『イースタン・サウンド』
Yusef Lateef “Eastern Sounds” 126

ファラオ・サンダース 『アフリカ』
Pharoah Sanders “Africa” 127

アール・ハインズ 『ヒア・カムズ』
Earl Hines “Here Comes” 128

ダラー・ブランド 『アフリカン・ピアノ』
Dollar Brand “African Piano” 129

MJQ モダン・ジャズ・カルテット 『ラスト・コンサート』
MJQ (The Modern Jazz Quartet) “The Last Concert” 130


ドン・フリードマン 『サークル・ワルツ』
Don Friedman “Circle Waltz” 131

レッド・ガーランド 『ホエン・ゼア・アー・グレイ・スカイズ』
Red Garland “When There are grey skies” 132

菊地雅章 『ススト』
Masabumi Kikuchi “Susto” 133

ザ・グレイト・ジャズ・トリオ 『アット・ザ・ヴィレッジ・ヴァンガード』
The Great Jazz Trio “At The Village Vanguard” 134

デューク・エリントン 『マネー・ジャングル』
Duke Ellington “Money Jungle” 135

ホレス・パーラン 『アス・スリー』
Horace Parlan “Us Three” 136

ビル・エヴァンス 『ユー・マスト・ビリーヴ・イン・スプリング』
Bill Evans “You Must Believe In Spring” 137

エディ・コスタ 『ハウス・オブ・ブルー・ライツ』
Eddie Costa “The House Of Blue Lights” 138

ミルドレッド・ベイリー 『ロッキンチェア・レディ』
Mildred Bailey “The Rockin’ Chair Lady” 139

高柳昌行と新世紀音楽研究所 『銀巴里セッション』
Masayuki Takayanagi “Ginparis Session” 140


山本剛 『ミッドナイト・シュガー』
Tsuyoshi Yamamoto “Midnight Sugar” 141

中本マリ 『アンフォゲタブル!』
Mari Nakamoto “Unforgettable!” 142

大給桜子 『バラード・ナイト』
Ogyu Sakurako “Sakurako Ballad Night” 143

ケイコ・リー 『ライヴ・アット・ベイシー~ウィズ・ハンク・ジョーンズ~』
Keiko Lee “Live at ‘BASIE’ with Hank Jones” 144

小曽根真 『Wizard Of Ozone~小曽根真ベスト・セレクション』
Makoto Ozone “Wizard Of Ozone” 145

水谷良重&白木秀雄 クインテット 『真夜中の恋のムード~お休み前の恋人に~』 146

上原ひろみ~Hiromi’s Sonicbloom 『タイム・コントロール』
Hiromi “Time Control” 147

マハヴィシュヌ・オーケストラ 『火の鳥』
Mahavishnu Orchestra “Birds of Fire” 148

ナット・アダレイ 『ワーク・ソング』
Nat Adderley “Work Song” 149

フィル・ウッズ&ヨーロピアン・リズム・マシーン 『アライヴ・アンド・ウェル・イン・パリス』
Phil Woods & His European Rhythm Machine “Alive And Well In Paris” 150


ジョニー・グリフィン 『ザ・ケリー・ダンサーズ』
Johnny Griffin “The Kerry Dancers” 151

関根敏行 『ストロード・ロード』
Toshiyuki Sekine Trio “Strode Road” 152

山本剛 『スピーク・ロウ』
Tsuyoshi Yamamoto “Speak Low” 153

バルネ・ウィラン 『バルネ』
Barney Wilen “Barney” 154

太田寛二 『イフ・ユー・クッド・シー・ミー・ナウ』
Kanji Ohta “If You Could See Me Now” 155

バリー・ハリス 『アット・ザ・ジャズ・ワークショップ』
Barry Harris “At The Jazz Workshop” 156

エディ・ヒギンズ 『懐かしのストックホルム』
Eddie Higgins “Dear Old Stockholm” 157

トミー・フラナガン 『オーヴァーシーズ』
Tommy Flanagan “Overseas” 158

ジョン・コルトレーン 『スターダスト~ジョン・コルトレーン・プレイズ・バラード』
John Coltrane “Stardust” 159

チャーリー・ヘイデン 『アメリカン・ドリームス』
Charlie Haden “American Dreams” 160


アール・クルー 『レイト・ナイト・ギター』
Earl Klugh “Late Night Guitar” 161

パット・メセニー 『ワン・クワイエット・ナイト』
Pat Metheny “One Quiet Night” 162

矢野沙織 『Yano Saori』 163

旧橋壮 『宇宙の花 Flower Of Cosmic』
Tsuyoshi Furuhashi “Flower of Cosmic” 164

鈴木勲 『ブルー・シティ』
Isao Suzuki “Blue City” 165

チック・コリア&リターン・トウ・フォエバー 『ライト・アズ・ア・フェザー』
Chick Corea & Return To Forever “Light As A Feather” 166

チック・コリア&上原ひろみ 『デュエット』
Chick Corea & Hiromi “Duet” 167

スティーブ・キューン 『オーシャン・イン・ザ・スカイ』
Steve Kuhn “Oceans In The Sky” 168

エンリコ・ピエラヌンツィ 『シーワード』
Enrico Pieranunzi “Seaward” 169

オスカー・ピーターソン 『ダフード』
Oscar Peterson “Paris Jazz Concert” 170


チェット・ベイカー 『チェット・ベイカー・シングス・アンド・プレイズ』
Chet Baker “Chet Baker Sings and Plays” 171

ジェリー・マリガン 『オリジナル・ジェリー・マリガン・カルテット』
Gerry Mulligan “Gerry Mulligan Quartet” 172

ポール・デズモンド 『テイク・テン』
Paul Desmond “Take Ten” 173

デューク・ジョーダン 『フライ・トウ・ジョーダン』
Duke Jordan “Flight To Jordan” 174

ホレス・シルバー 『ソング・フォー・マイ・ファーザー』
Horace Silver “Song For My Father” 175

ソニー・クリス 『ゴー・マン!』
Sonny Criss “Go Man!” 176

MJQ モダン・ジャズ・カルテット 『ジャンゴ』
MJQ (The Modern Jazz Quartet) “Django” 177

アート・ブレイキー&ジャズ・メッセンジャーズ 『モザイク』
Art Blakey & The Jazz Messengers “Mosaic” 178

リー・モーガン 『ザ・サイドワインダー』
Lee Morgan “The Sidewinder” 179

ジミー・スミス 『ザ・キャット』
Jimmy Smith “The Cat” 180


マル・ウォルドロン 『オール・アローン』
Mal Waldron “All Alone” 181

秋吉敏子 『孤軍』
Toshiko Akiyoshi & Lew Tabackin Big Band “Kogun” 182

ドナルド・バード 『 プレイシズ・アンド・スペイシズ』
Donald Byrd “Places and Spaces” 183

ジャコ・パストリアス 『ワード・オブ・マウス』
Jaco Pastorius “Word of Mouth” 184

デクスター・ゴードン 『ラウンド・ミッドナイト』
Dexter Gordon “Round Midnight” 185

レニー・トリスターノ 『鬼才トリスターノ』
Lennie Tristano “Lennie Tristano” 186

アルバート・アイラー 『グリニッチ・ヴィレッジのアルバート・アイラー』
Albert Ayler “Albert Ayler In Greenwich Village” 187

ハービー・ハンコック 『V.S.O.P. ニューポートの追想』
Herbie Hancock “V.S.O.P.” 188

マイルス・デイビス 『ドゥー・バップ』
Miles Davis “Doo-Bop” 189

山本剛 『ミスティ』
Tsuyoshi Yamamoto “Misty” 190


山本剛 『オータム・イン・シアトル』
Tsuyoshi Yamamoto “Autumn In Seattle” 191

鈴木勲 『ブロー・アップ2』
Isao Suzuki “Blow Up 2” 192

リッチー・バイラーク 『ヒューブリス』
Richard Beirach “Hubris” 193

ソニー・ロリンズ 『Volume 2』
Sonny Rollins “Volume 2” 194

綾戸智絵 『LIVE!』
Chie Ayado “LIVE!” 195

山中千尋 『アフター・アワーズ~オスカー・ピーターソンへのオマージュ』
Chihiro Yamanaka “After Hours” 196

菅野邦彦 『慕情』
Kunihiko Sugano “Love Is A Many Splendored Thing” 197

ビリー・ホリデイ 『レディ・イン・サテン』
Billie Holiday “Lady In Satin” 198

キース・ジャレット 『レイディアンス』
Keith Jarrett “Radiance” 199

ビル・エヴァンス 『コンセクレイション/ラスト・レコーディングⅠ・Ⅱ』
Bill Evans “Consecration I, II” 200